学校に時間通り登校する

学校に通う大切さ

遅刻

学校には遅刻しないように

学校は毎日行くものです。しかし、入学当初やクラスが変わった最初のうちは真面目にきちんと時間通りについていたものの、段々日が経つにつれて気が緩んできてしまい、たびたび遅刻してしまうという場合があります。しかし、学校はきちんと決められた時間には着くようにきめられています。学生のうちに時間を守る習慣を守れないのであれば、社会人になっても遅刻するという習慣は抜けないものです。それで、決められた時間前には必ず到着するために夜は早目に寝て朝寝坊しないように気をつけることが大切です。また、目ざましも忘れずにかけましょう。

遅刻は直すべき生活態度です

学校生活を送るうえで、学習は最も基本的なことではありますが、学生はそういった知識の習得だけではなく、守らなければならない規則もあり、社会へ出る前にいろいろなことを学ぶ場でもあるのです。中でも最も基本的なことが、就業時間を守るということで、遅刻をしないように学校へ来るということは、当然ながら守らなければならない最低レベルの問題で、これは学生の間にしっかりと習得しておかなければならない習慣です。決められた時間に間に合うように準備をするということは、社会人になって守ることができなければ相手にされないので、学生の間にきちんと習慣付けてしまいましょう。

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